ミムラSSカバーの成分が危険?徹底解析した結果・・

ファンデーション、メイクののりが良くなると話題のスキンケア化粧下地、ミムラSSカバー。

そんなミムラSSカバーですが、成分の安全性は気になりませんか?
ここでは、成分は安全か、どんな効果がある成分が配合されているのかを解説していきます。

MIMURAミムラSSカバーは成分が危険?

結論を言うと、ミムラSSカバーの成分は極めて安全です。

その理由は下の2点です。

・全成分を確認しても、危険なものは見当たらない
・肌に刺激のあるものは全て無添加

全成分を確認しても、危険なものは見当たらない

ミムラSSカバーの全成分は次の通りです。

全成分

ジメチコン、シクロベンタシロキサン、ポリシリコーン‐1クロスポリマー、イソノナノン酸イソノニル、メトキシケイヒ銀エチルヘキシル、酸化亜鉛、(ジメチコン・ビニルジメチコン)クロスポリマー、シリカ、PEG-10ジメチコン、パルミトイルペンタペプチド-4、ジ酢酸ジペプチドアミノプチロイルベンジルアミド、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、BG、グリセリン、水、カルボマー、ポリソルベート20、トコフェノール、トリエトキシカプリリルシラン

このように、ミムラSSカバーは全ての成分を公開していまして、どれも安全な成分です。
特に安全性が気になるような成分がないというのが、ミムラSSカバーが安全な第一の理由です。

肌に刺激のあるものは全て無添加

肌に刺激のある下の成分は無添加です。

4種類の無添加

・アルコール
・防腐剤
・着色料
・香料

敏感肌の人でも問題なく使えるレベルの安全性です。

通常、化粧下地にはアルコールが入っている場合が多いのですが、ミムラSSカバーは入っていません。
刺激が極めて少ないのが特徴です。

・安全性も高く、刺激のある成分も無添加

MIMURAミムラSSカバーの注目成分を解析

ミムラSSカバーの成分の中でも、注目成分は下の5つです。

注目成分

・パルミトイルペンタペプチド-4
・ジ酢酸ジペプチドアミノプチロイルベンジルアミド
・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(ビタミンC)
・トコフェノール(ビタミンE)

簡単にどんな効果があるのかを解説していきます。

パルミトイルペンタペプチド-4

この成分はコラーゲンの生成を促進する働きがあります。
その結果、シワを改善が期待できます。

コラーゲンの生成を促進し、シワを改善し皮膚にうるおいを与えるというものです。

ジ酢酸ジペプチドアミノブチロイルベンジルアミド

保湿効果に優れた成分です。
保湿効果によって、小じわやたるみを改善してくれます。
肌を透き通った色にしてくれる働きもあります。

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(ビタミンC)

こちらも保湿効果に優れた成分です。

ビタミンC誘導体というシミやそばかすに効果を発揮する成分なので美白も見込めます。

トコフェロール(ビタミンE)

ビタミンEの別名です。

このトコフェロール(ビタミンE)は乾燥が原因でできてしまったくすみに対して大きな効果を発揮します。

これらの成分によって、崩れない化粧下地+スキンケアを実現しています。

POINT

以下に働きかける成分が配合されている
・シワ
・たるみ
・シミ・そばかす
・美白
・くすみ

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